新着情報
求人案内
会社概要
経営理念
関連会社
リンク
連絡先・お問合せ
取扱い農産物の農薬等使用状況開示
全国各地の一般的な農薬使用量がわかります。
各地慣行栽培の農薬等の使用状況
登録農薬データベース
(農水省)
農薬毒性データベース
(農水省)
サイトマップ
このHPは(株)グリーン・フィールドとみなさまのネットワークのために運営されています。
お気づきの点がございましたらコチラまでご一報ください。
2003 Copyright Green Field ,.Inc
2010年3月1日更新

過去の情報です。

第9回みどりの会総会
6月13日(土)

(株)グリーンフィールドの仕入れ取引先の生産者及び製造者の共栄団体である
「みどりの会」の総会を開催しました。

連絡先  Tel:042-575-8055   E-mail:office@greenfield.ne.jp

平成21年6月13日(土)15時〜17時
みどりの会総会
場所:川越市脇田本町15-13 東上パールビルヂング地下1階 第一バンケットホール

第二部 講演会 会費無料
1.小江戸けやき会の取り組み、活動内容について 関口農園
 小江戸けやき会のGAPの取り組みについて   新田光治
2.「いまこそ農業の時代」月刊「農業経営者」編集長 昆吉則さん

第三部 懇親会 18時〜20時
川越市中原町1-2-1 「花かげ」2F  会費5000円 宿泊可

6月14日(日)8:30〜14:00
田舎レストラン「て処」にて朝食(会員が栽培した野菜を使用した食事です)
関谷農園視察
グリーンフィールド狭山センター見学
昼食
川越市内見物
松本醤油、亀屋菓子店などの見学

(株)和郷の木内博一さんがテレビ出演しました。

「NHK プロフェッショナル〜仕事の流儀〜」

日時:平成21年6月2日(火)午後10時〜10時48分

東京農工大学「地域生態システム学実習」における実地研修に協力
2009年5月23日

有機農業家を訪問し食の安全について考える

担当者:東城清秀さん、大里耕司さん
協力:当社、太田昌夫
訪問先農家:関谷豊さん
場所:埼玉県三富地域中の下富地区(所沢市下富)

グリーンフィールド集配センターで選定・袋詰め
農作業(そら豆の収穫)
”エコファーマー””有機農産物”等に関する関谷さんの講義
屋敷林・平地林散策などを行いました。

農工大 関谷農園・集配センター実習風景

アブアブ堂社員農業研修

平成21年5月21日

アブアブ堂青果部のスタッフの農業研修に協力しました。

狭山集配センターにて 倉庫作業案内
狭山地区農業概要説明
栽培区分
有機、特栽基準説明
吉澤農園にて とうもろこしPW視察
水菜(露地)収穫、トリミング、蘇生〜製品
圃場草取り
水菜、果菜類生育について
*
研修目的 新人〜若手のホープに生産地の現場、農業体験からコンゴの業務(商品知識、接客)に役立てる。
※ 水菜トリミングでの歩留り、分結、一番葉の知識吸収
GF、生産者
交流機会に生産者、卸、販売者のコミュニケーション作り
取り扱い店舗拡大、特売アイテムへの組み入れ

桃のお花見 in 山梨

4月5日(日)に山梨県一宮にて桃の花見を催しました。

花見の模様はコチラをご覧下さい。

海の精の社長がラジオに出演しました。

「久米宏 ラジオなんですけど」
TBSラジオ(954KHz)
2月7日(土)午後2:00~2:30(関東エリア生放送です)
海の精・村上譲顕(よしあき)社長と久米宏さんが
塩をテーマに30分の”ナマ”対談!
久米宏さんの質問に村上社長が回答する形で進行されます。

内容は・・・
*「海の精」の塩づくりと今の日本の塩の製造法の違い
*日本人と塩(昔の塩づくり)
*減塩の功罪            などの予定です。

ーーーー以下、海の精様からのメッセージですーーーーー

村上は『日本人には塩が足りない!』と題して、塩への熱い思いを渾身の力を込めて書き上げた著作を2月上旬に、東洋経済新報社から出版するところです。
偶然のラジオ出演の依頼に、驚きつつ、張り切っています。ご興味とお時間がございましたら、お聴きいただければ幸いです。

当社の太田昌夫が1月20日、27日に講師を務めました。

平成20年 すぎなみ社会教育セミナー企画案

「あたりまえに美味しいものを食べたいー流通面から考える日本の「食」事情」

【ねらい】 生活実感として日々の「食」に関わる不安が広がっている。この機会に、大都市杉並に暮らす消費者として、これまで安定供給を支えてきた食のグローバル化や流通品質管理等の実情について理解を深める。また、そうした状況を生み出してきた消費者自身のふりかえりを行うことで、産直やトレーサビリティーといった議論にとどまらず、「あたりまえの食生活をささえる社会づくり」について、当事者として出来ることを考える場とする。
【対象】 区内在住 在学 在勤の方 30名 *8回通しで参加できる方
【会場】 セシオン杉並(杉並区梅里1−22−32)
【受講料】 無料 *交通費などは自己負担
【主催】 杉並区教育委員会(社会教育センター Tel 03-3317-6621)

日時 テーマ 講師 会場
1 11月25日(火)
午前10時〜正午
講義
「日本の食と農ー食の議論の忘れもの」
明治学院大学教授
神門善久氏
セシオン杉並
2 12月2日(火)
午前10時〜正午
講義
「杉並の消費者は「食」とどう向き合ってきたのか」
グループワーク
「自己紹介と課題の共有」
杉並区 食の安全を考える会
小池信子氏
セシオン杉並
3 12月9日(火)
午前10時〜正午
講義
「輸入食品の流通と管理1」
食品コンサルタント
高橋寛氏
セシオン杉並
4 12月16日(火)
講義
「輸入食品の流通と管理2」
食品コンサルタント
高橋寛氏
セシオン杉並
5 1月13日(火)
午前10時〜正午
講義
「流通の巨大化が招いた食の汚染と食品管理」
食品と暮らしの安全
小若順一氏
セシオン杉並
6 1月20日(火)
午前10時〜正午
講義
「美味しい野菜の安定供給
安定価格を目指して」
(株)グリーンフィールド
太田昌夫氏
セシオン杉並
7 1月27日(火)
午前10時〜正午
見学
「安全で美味しい野菜の流通」
(株)グリーンフィールド
太田昌夫氏
川越流通センター
関谷農園視察
8 2月3日(火)
午前10時〜正午
グループワーク
「あたりまえに美味しいものを食べるために」
明治学院大学教授
神門善久氏
及び車座委員
セシオン杉並

 *「車座委員」は、社会教育事業の推進に関して、区立社会センターへ参画 協働する委員です。

 

いよいよ、みそ作りのシーズン到来!

今年も生糀、大豆を昨年度と同じ価格、同じ品質でお届けいたします。
お客様宅への配送のご注文を承りますので、みそ作りのご予定がお決まりになりましたらどうぞ、ご連絡ください。お待ちしております。

10月5日、ファームエイド銀座2008に小江戸けやき会が参加しました。
銀座プチマルシェ青空市場にてけやき会の農産物を販売いたしました。
http://www.gin-pachi.jp
自然食品の店 「みどりの郷 立川店」は9月末に閉店いたしました。

店舗経営に関心のある方、ご連絡下さい。
メール:midori@greenfield.ne.jp
Tel:042-575-8055

●東京農工大学「地域生態システム学実習」における実地研修に協力させていただきました!
日時;2008年5月24日(土)
地域生態システム学実習
「有機農業農家を訪問し食の安全について考える」
出席者 ;東城清秀先生、大里耕司先生と東京農工大学ゼミ学生のみなさん

株式会社グリーンフィールドのお取引先である、埼玉県所沢市の関谷農園さんのご協力をいただき、東京農工大学一年生の皆さんに、農作業などの実地体験、を通じ、有機農業の現状や大変さを学んでいただきました。

今回の実習にご参加くださった学生さんからのレポートを掲載しております。
みなさん、実際に農業の現場に触れてみて、色々と感じることがあったようです。
お二人のレポートを掲載いたしました。
こちらからご覧ください。
連絡先・お問合せ のページにメールフォームを用意しました。ご利用下さい。
●2008年度「みどりの会」総会を開催いたしました
先だっての6月7、8日、株式会社グリーン・フィールドとのお取引先である生産者及び製造者の皆様を会員とする「みどりの会」の第8回総会を神奈川県三浦市初声市民センターにて開催致しました。

初日7日には総会の後、講演会及び懇親会を行い、二日目8日には株式会社グリーン・フィールド生産者のなかから神奈川県の「山森農園」の長年にわたる有機農業の先進的な取り組みを現地圃場にて学びました。

講演会講師は「無農薬野菜を食べる会」の田中勝美さん。
これからの農業にどういった視線で向き合うべきか、農業生産の工程管理における新しいスタンダードとしてのGAPについてのお話しなどを実際のお仕事を通じた経験を元にお話しいただきました。

二日目8日は、三浦半島の豊かな自然に囲まれた山森農園圃場を見学。
人参、スイカ、キャベツの圃場の他、整頓された清潔な作業場などを見学し、その農業に対する真摯な姿勢から生産者としてのあるべき姿を学びました。

山森農園HP ; http://www.farm-yamamori.com/index.html

※田中勝美:(株)ナックス 統括部長 ナックスは福岡市博多区の卸業。設立は1985年。
当初は「無農薬野菜を食べる会」を運営し、会員に農産物や加工品を宅配する有機農産物流通の事業体。1993年10月に九州ジャスコと青果物の取引を開始し、2001年にイオン本社と栽培委託契約締結、毎年順調に売上高を増やしている。
※山森 樹:山森農園代表。 「野菜作りの基本は土作りにある」という山森さん。そのことには、正確な土壌分析が必要であり、土の状態を単に感覚として捉えるのでなく化学的に分析することが最も大切だと言う信念に基づいた農法で、大根・キャベツ・ニンジン・スイカを中心に露地野菜にこだわって栽培している。

→ 講演会、懇親会、圃場見学の写真はこちらから見ることができます。
(株)グリーンフィールド求人案内を掲載しています。

埼玉集配センターパートスタッフ募集

グリーンフィールドが雑誌Food Bizに掲載されました。その記事を紹介します
4月13日に行われました『桃の花見会』の様子をアップいたしました。
当日ご参加いただいたお客様、どうもありがとうございました。
●資本金増資
2008年3月26日、資本金を5000万円に増資いたしました。